米国ハワイのプリペイドSIM

アメリカ プリペイドSIMは
AT&T MVNOのH2O Wireless

アメリカ・ハワイにいくならこれ!

日本で買えるお得なプラン

日本でSIMを購入して出発。 フライト中にSIMを交換すれば、ホノルル空港に着いた瞬間から通話ができます。
SIM・通話料金・開通作業(電話番号発行)全て込みが、90日間有効で2530円。
AT&T回線を使っているので、アメリカ国内どこでも利用可です。
ロサンゼルスやサンフランシスコ、ニューヨークでも、もちろん使えます。

格安のAT&T回線で、アメリカ国内どこでも繋がる

H2O WirelessはAT&TのMVNO。AT&Tの電話回線をアメリカ人向けに格安で提供しています。 フライト中にSIMを交換すれば、アメリカ国内50州のどこでも繋がります。

サービスエリアを地図で確認する

※グアム・サイパンでは利用できません。
※日本では利用できません。

安心の料金プランで、追加費用は一切なし

セットの料金には、SIM、通信・通話料金、配送料、アクティベーション(開通作業)、消費税の全てが含まれています。追加に掛かる費用は一切ありません。
プリペイドだから、通信料金は、事前に支払った金額だけ。
WiFiレンタルのような機器の返却も不要。

※速達・代引等は所定の手数料がかかります。

クレジットカード、銀行振込、代金引換に加え、LINE Pay決済にも対応

Paypal(クレジットカード)、銀行振込、代金引換に加えてLINE Pay決済も始めました。LINE Payのお支払いは、お手持ちのスマートフォンのLINEアプリで行う為、クレジットカード番号などをホームページで入力する必要がありません。

本サイトのクレジットカード支払いはPAYPAL(ペイパル)を使用しています。 クレジットカード情報はPAYPALが管理し、本サイトにはカード情報が残りませんので、個人情報保護も万全です。

ネット決済がどうしても心配な場合は、銀行振込か代金引換がお勧めです。お振込みは、SIMカードを受け取った後で大丈夫です。

日本で購入・出発前に簡単アクティベーション

SIMは、ご注文から7日後まで(速達の場合は4日後まで)に、お手元にお届けします。日本国内からの発送ですから、最短2日で到着します。
アクティベーション(開通)は、購入手続のすぐ後の画面で「開通日」を入力するだけのお任せ開通。開通日に、発行された電話番号をメールでお知らせします。

※お任せ開通は、本サイト独自のサービスです。通常は、購入した後に面倒な開通手続きが必要になります。

アメリカ・ハワイで日本語のサポートが受けられます

H2O by KDDI Mobile は、H2O Wirelessに日本語サポートを追加した商品です。
料金、通話、通信機能は、すべてそのまま。
困ったときにも、アメリカ・ハワイ現地で、日本語でサポートが受けられます。

※2月1日より前に購入された製品の米国現地サポートは、H2O Wireless(英語)をご利用ください。

SIMフリーの3G海外対応スマホがあれば、設定不要で通話開始

お客様の準備は、スマホを用意するだけ。

AT&Tで使えるスマホは

日本で販売されているスマホは、通常SIMロックがかかっていますので、携帯会社でロックを解除(無料~3000円程度)してもらいましょう。
現在販売されている海外対応のスマホは、おおむねAT&Tの3Gに対応していますが、スマホの購入元に「AT&Tの3Gに対応しているか」確認してください。

あとはSIMを交換するだけで、アメリカの空港到着と同時に通話が可能。設定不要で音声通話とSMSが使えます。

利用できるスマホについて、詳しくはAT&Tで使えるスマホをご参照ください。

※古めの携帯、いわゆる「ガラケー」は、利用できない機種が多いのでご注意ください。
※通常はSIM交換以外の設定は不要ですが、デュアルSIMスマホなど機種によっては設定が必要な場合があります。
※音声通話とSMSには設定は不要ですが、データ通信を行う為には、APNの設定が別途必要です。

GSMサービス終了にご注意ください

GSMは通話をメインにした通信規格で、世界中の多くの国で利用されてきましたが、AT&Tは2016年12月31日をもってGSMサービスを終了しました。
このため、「海外対応」の機種でも、GSMだけに対応した携帯・スマホは、通話・データ通信どちらもご利用になれません。
昨年アメリカで、通話だけに使用した端末は、今年使えるとは限りませんのでご注意ください。
昨年アメリカで、高速のデータ通信が行えた端末は、3G対応ですので、今年も問題なく使えます。

※GSMサービスの終了は、オーストラリアでは既に行われており、今後もシンガポールなど終了が予定されています。

au版のiPhoneはロックされたままでも

au版のiPhoneはSIMロックされたままでも使える事が知られています。 以下の記事もご参照ください。

au版iPhoneは「アメリカAT&Tだけ」SIMロックフリーだった by 石川 温

アメリカでau版とSIMフリーのiPhoneの違いは何かを試してみた

※iPhone4s~iPhone7で利用出来たとの報告を受けていますが、弊社で動作を保証するものではありません。

全SIMサイズ対応

H2O Wirelessの 3-IN-1 SIMは、標準・マイクロ・ナノの3サイズ対応。アンドロイドでも、iPhone でも、SIMサイズの心配はありません。すべてのSIMサイズに対応します。

4G LTEの超高速データ通信

H2O Wirelessは4G LTEの高速データ通信を提供しています。
利用にはお使いのスマホがAT&Tの周波数に対応している必要がありますので、以下をご参照ください。
3G、4G LTE高速データ通信できるスマホは

データ通信のAPN設定について

データ通信は、APNの設定が別途必要です。設定操作方法は、iPhone、アンドロイドで異なります。

iPhoneのAPNを設定する方法

アンドロイドのAPNを設定する方法

使用方法の データ通信・APNの設定 も合わせてご覧下さい。

※高速データ通信を行う為には、AT&Tの周波数に対応したスマホが必要です。

ハワイにコンドミニアムを保有するハワイ旅行の達人が自信を持ってお勧めするサービスです

ハワイにいる時も、「携帯・スマホがあれば」と思う場面は少なくないものです。

  • ・送迎やAirbnbのコンドミニアムを個人手配したら、空港から電話するように言われた
  • ・連れが買い物に夢中になっている間、別行動したい
  • ・レンタカーを借りにいったまま、いつまでたっても帰ってこない
  • ・バーベキューの場所確保と、食材買い出しに分かれて出発、どこで待ち合わせる?

携帯・スマホさえあれば、貴重なハワイ滞在時間をいらいら心配しながら待つ事がありません。

高速データ通信を使えば、こんな事も

一度使ったら、もう、携帯・スマホ無しでの旅行は考えられません。

用語解説

SIM(シム)カード

携帯電話の中に入っているチップ。契約を特定する情報が記載されおり、利用する回線用のSIMを挿す必要がある。SIMの情報に基づいて回線を接続・課金する。 異なるSIMを挿すと通話が出来なかったり、ローミングが行われる。 サイズは、3種類ある。

SIMロック解除

通常の携帯電話は、携帯本体を販売した電話会社のSIMを挿さないと、動作しないように設計されている。 (例えば、ドコモの携帯は、ドコモ以外のSIMを挿さして電源を入れると、「ロックされています」などと言う表示が出て一切の操作ができない)
SIMロック解除を行うことで、どの会社が販売したSIMでも動作するようになる。

MVNO(Mobile Vertual Network Operator)

モバイル仮想通信事業者。
自社では携帯電話の基地局・通信網を持たずに、大手から通信網を借りて営業する通信事業者。
通常、大手携帯電話会社より通信費用が安く、通信品質は同等であることを売りにする。
(日本では、携帯電話会社をキャリアと呼ぶが、米国ではMobile Network Operatorと呼ぶ事が多い)

開通作業・電話番号発行・アクティベーション

通常、開通作業・電話番号の発行・アクティベーションは、同じ作業を意味する。 SIMカードは、物理的には電話番号を保持していないため、開通作業により、SIMカードに対して電話番号を割り当てる必要がある。 この作業を英語ではアクティベーションと呼ぶ。